
2018/2022年FIFAワールドカップ™日本招致委員会(委員長 犬飼基昭)はこの度、下記の6社と「オフィシャル招致パートナー契約」を締結する運びとなりました。
本契約は、2018/2022年FIFAワールドカップ™日本招致活動を様々な面で支援していただくもので、各企業の皆様には、本招致活動の意義に関してご理解・ご賛同いただきましたことを心から感謝しております。
日本サッカー協会は「JFA2005年宣言」で、「2050年までにFIFAワールドカップ™を開催し、日本代表チームはその大会で優勝チームとなる」と謳っており、オフィシャル招致パートナーによるご支援は、サッカー界が掲げる大きな夢の実現に向け、招致活動をより積極的に展開し、日本サッカーを発展させていくうえで大きな力になるものと確信しています。
なお、本委員会では、今後も各方面からご尽力いただきながらFIFAワールドカップ™日本招致活動の態勢をより盤石なものにすべく、より多くの企業の方々に「オフィシャル招致パートナー」として招致活動に参画いただきたいと考えております。新たにパートナーが決まりましたら、随時、発表いたします。
■オフィシャル招致パートナー:
(五十音順)
2010年1月28日現在、6社
■契約の概要:
◆契約期間 2010年12月31日まで
◆招致パートナーに付与される権利の内容(抜粋)
- 呼称使用権
- 招致ロゴマークの広告・販促活動への使用権
- 日本招致委員会公式HP・関連イベントにおける社名表示権
◆招致ロゴ












