1月1日に東京・国立競技場で行われた第31回全日本女子サッカー選手権大会決勝および第89回天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝で配布されたflying cardが、全国から特別広報大使アトム宛に届いております。
ここではみなさまからいただいたメッセージの一部をご紹介いたします。
なお、flying cardは引き続き、日本サッカーミュージアムでも配布しております。
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○特別広報大使アトムからの問いかけ:
「いまから10年後、キミが思いえがく未来は、どんな世界ですか」
○全国のみなさまからいただいたメッセージ:
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まずは、南アフリカワールドカップでベスト4に入って、
日本でどんどんワールドカップをやってくれ。
日本は強い!アトムよろしく。
(男性・19歳)
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せかいのみんながなかよしになりますように。
いろんなせかいの人とサッカーをしたいです。
(女性・5歳)
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もっともっと、世界の人がつながる世の中になっていると思う。
国を越えて民族が交じり合い、人と人とがお互いに解り合える世界。
そんな風になっていればいいなと思う。
サッカーって言葉を越えて解り合える数少ないスポーツだと思う。
近い将来、日本で、世界中の人が1つになれるワールドカップ、
それが実現するのを期待しています。
(女性・29歳)
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世界から戦争が無くなり、人類が安心して住める地球になっていて欲しいです。
温暖化問題も解決していたら、なお嬉しいですね。
今の子供たちが立派な大人になり、
ワールドカップの選手になって活躍していることでしょう。
(女性・54歳)
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どこのグラウンドも芝で、
みんながサッカーを楽しめる環境が整っている。
そして日本のサッカーが世界一になっている。
ぼくは代表のストライカーになっている。
(男性・14歳)
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僕は70歳になりますが、
気持ちはサッカー少年のようにいつも元気で前向きに生きていて、
ワールドカップを日本で見ている。
そして日本が決勝戦まで進出して優勝することです。
(男性・60歳)
※特別広報大使アトムのflying cardの詳細は、こちら。





