DREAM2022 日本だからこそ実現できる、新しい未来へ。

日本だからこそ実現できる、新しい未来へ。

招致委員会について

招致プロセス

2018/2022年FIFAワールドカップの開催国は、2010年12月2日、FIFA理事24名によって決定されます。

招致立候補国

2007年10月のFIFA理事会において、これまでの各大陸間持ちまわりというルールが撤廃され、
直近2大会を開催した大陸以外の全地域からの立候補を認めることが決定。

また、従来は1大会ずつ選んでいた開催国も、2018・2022年の2大会を、同時に選考・決定する方式に変更となりました。

その結果、2010年12月2日の決定にむけて、10地域・12カ国と、多くの国が招致活動を行っています。 2大会連続同大陸での開催はFIFAの規定により不可能となっています。
そのため例えば、2018年がヨーロッパで決定した場合、2022年の開催国争いのライバルは、北中米かアジアの立候補国になります。

招致活動スケジュール
2009年  
9月15日(火) 開催地自治体・チームベースキャンプ地自治体 募集開始
9月25日(金)・27日(日) 自治体・都道府県協会向け説明会
12月11日(金) 「招致契約書」の提出(招致委員会からFIFAへ)
2010年  
1月8日(金) 開催地自治体・チームベースキャンプ地自治体 募集締切
2月26日(金) 署名済み「FIFA契約書」提出締切
5月14日(金) 「招致ブック」「開催契約書」の提出
(招致委員会からFIFAへ)
7~8月 FIFA視察団による視察(内5日間)
12月2日(木)※予定 開催国決定(FIFA理事会にて)
pagetop
招致委員会について
  • DREAM2022プロジェクトについて
  • 組織体制
  • 特別広報大使アトム
  • オフィシャル招致パートナー
  • 招致プロセス