

わたしたちは、今回のワールドカップ招致活動を、DREAM2022プロジェクトと名づけました。
それはワールドカップ開催を通じてサッカーの可能性を拡げ、日本の夢を、世界の夢を、実現していくためのプロジェクトです。
※招致委員会は2010年5月、ワールドカップ日本招致活動を2022年大会に絞りこみました。
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※ムービングロゴ映像

“Truly Universal=ワールドカップの喜びを真に世界中が分かち合う。”
というコンセプトのもと、日本人のヒューマニティと先端のテクノロジーによって、ワールドカップとサッカーの可能性を広げようとする意思を込めたロゴマークです。
また、拡大していくサッカーボールのモチーフには、青い地球のイメージが重ねて表現されています。

